- 2373
- 2026/10/09
- 時価
- 63億円
- PER 予
- 114.96倍
- 2010年以降
- 赤字-1673.91倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.97-3.11倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 4%
- ROE 予
- 1.08%
- ROA 予
- 0.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2021年10月31日
- 1億330万
- 2022年10月31日 +214.72%
- 3億2513万
個別
- 2021年10月31日
- 9432万
- 2022年10月31日 +409.11%
- 4億8023万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい者(児)通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。2023/01/27 16:58
2 調整額は、以下のとおりです。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉用具の貸与・販売、住宅改修、訪問看護サービス、医療サポート事業、軽作業請負、介護人財の教育事業、介護人財の紹介・派遣事業、ダイニング事業、障がい者(児)通所支援、就労継続支援A型事業、保育事業、不動産事業、ソフトウエア開発事業、薬局に対するコンサルティング事業等の各事業を含んでおります。2023/01/27 16:58
2 調整額は、以下のとおりです。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2023/01/27 16:58
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
③ 長期前払費用 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/01/27 16:58
当社グループは、資産のグルーピングを事業所及び管理会計上の事業別に行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。用途 種類 場所 金額 放課後等デイサービス 建物工具、器具及び備品長期前払費用 大阪府大阪市他2拠点 17,585千円1,249千円167千円 学童 建物工具、器具及び備品車両ソフトウエア長期前払費用 大阪府大阪市 8,932千円1,555千円1,536千円410千円186千円 訪問介護 のれん建物工具、器具及び備品長期前払費用 東京都世田谷区 16,033千円1,220千円198千円9千円
事業用資産のうち、収益性が低下した事業所について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2023/01/27 16:58
当連結会計年度末における固定資産は、固定資産は前連結会計年度末に比べ10億91百万円減少し、267億6百万円となりました。これは主として、リース資産(純額)の減少11億46百万円、投資有価証券の減少10億13百万円、及び建物(純額)の増加4億62百万円、差入保証金の増加2億28百万円、ソフトウエアの増加2億21百万円によるものであります。
当連結会計年度末における負債は、前連結会計年度末に比べ9億23百万円減少し、299億2百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2023/01/27 16:58
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。また、定期借地権については契約期間に基づいております。
(3) 長期前払費用