- 2374
- 2026/03/12
- 時価
- 303億円
- PER 予
- 22.37倍
- 2010年以降
- 4.38-25.3倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.71-3.09倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.6%
- ROA 予
- 4.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれん及び負ののれんの表示に関する注記(連結)
- ※4 のれん及び負ののれんの表示2024/06/21 9:45
のれん及び負ののれんは、相殺表示しております。相殺前の金額は次のとおりであります。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2024/06/21 9:45
(注)「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、人材派遣サービス、アウトソーシング受託サービス、介護保険請求ASPシステムの販売等の各事業を含んでおります。(単位:千円) 減価償却費 643,403 643,403 202,939 846,343 のれんの償却額 57,822 57,822 - 57,822 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 1,125,377 1,125,377 74,999 1,200,377
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 9,500千円2024/06/21 9:45
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生時以降投資効果の持続する期間で均等償却しております。2024/06/21 9:45 - #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2024/06/21 9:45
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 セグメント間取引消去 2,887,753 2,946,172 のれんの償却額 285 285 全社費用(注) △2,390,493 △2,297,517
(単位:千円) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社福祉の里を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社福祉の里の取得価額と株式会社福祉の里取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2024/06/21 9:45
流動資産 864,403 千円 固定資産のれん 318,991320,436 流動負債 △604,590 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前期末より7億11百万円(同5.3%)増加し、141億25百万円となりました。増加の主な要因としては、売掛金が7億46百万円(同11.2%)増加したことによるものであります。2024/06/21 9:45
固定資産は、前期末より7億68百万円(同6.1%)増加し、133億65百万円となりました。増加の主な要因としては、有形固定資産の内、リース資産が2億13百万円(同7.1%)減少した一方で、建設仮勘定が3億99百万円(前期末は30百万円)、建物及び構築物が2億40百万円(同6.0%)、土地が1億3百万円(同18.2%)、無形固定資産の内、のれんが2億51百万円(同126.2%)増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債は前期末より74百万円(同0.5%)増加し、138億36百万円となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。2024/06/21 9:45
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、発生時以降投資効果の持続する期間で均等償却しております。