有価証券報告書-第40期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(企業結合等関係)
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社福祉の里
事業の内容 介護サービス事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループにおいて、三大都市圏のひとつである中京圏は戦略的エリアと位置付けており、愛知県を中心に展開している株式会社福祉の里の株式を取得することにより、中京圏における事業基盤をさらに強化することを目的としております。
(3)企業結合日
2021年11月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として全株式を取得したためであります。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年11月1日から2022年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 800,000千円
対価の種類 現金
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
アドバイザリー費用等 9,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
320,436千円
(2)発生原因
株式会社福祉の里の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 864,403千円
固定資産 318,991千円
資産合計 1,183,395千円
流動負債 604,590千円
固定負債 99,241千円
負債合計 703,831千円
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に
及ぼす影響の概算額及びその計算方法
当該影響額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社福祉の里
事業の内容 介護サービス事業
(2)企業結合を行った主な理由
当社グループにおいて、三大都市圏のひとつである中京圏は戦略的エリアと位置付けており、愛知県を中心に展開している株式会社福祉の里の株式を取得することにより、中京圏における事業基盤をさらに強化することを目的としております。
(3)企業結合日
2021年11月1日
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
変更はありません。
(6)取得した議決権比率
100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が、現金を対価として全株式を取得したためであります。
2.連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2021年11月1日から2022年3月31日まで
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価 800,000千円
対価の種類 現金
4.主要な取得関連費用の内訳及び金額
アドバイザリー費用等 9,500千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
320,436千円
(2)発生原因
株式会社福祉の里の今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力であります。
(3)償却方法及び償却期間
10年間にわたる均等償却
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 864,403千円
固定資産 318,991千円
資産合計 1,183,395千円
流動負債 604,590千円
固定負債 99,241千円
負債合計 703,831千円
7.企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に
及ぼす影響の概算額及びその計算方法
当該影響額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。