その他有価証券評価差額金
連結
- 2015年10月31日
- 8344万
- 2016年10月31日 -90.09%
- 826万
個別
- 2015年10月31日
- 8344万
- 2016年10月31日 -90.09%
- 826万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※1.その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2017/01/27 16:08
前連結会計年度(自 2014年11月1日至 2015年10月31日) 当連結会計年度(自 2015年11月1日至 2016年10月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △18,066千円 △33,250千円 税効果額 11,856千円 30,907千円 その他有価証券評価差額金 △6,030千円 △75,176千円 その他の包括利益合計 △6,030千円 △75,176千円 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2017/01/27 16:08
(表示方法の変更)前事業年度(2015年10月31日) 当事業年度(2016年10月31日) 繰延税金負債(固定) その他有価証券評価差額金 30,907千円 ―千円 合計 30,907千円 ―千円
前事業年度において、その他に含めて表示していた繰延税金資産の「未払事業税」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の金額の組替えを行っております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③純資産2017/01/27 16:08
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて、2億41百万円増加(11.8%増)し、22億92百万円となりました。これは、主として資本剰余金が1億28百万円増加し、親会社株主に帰属する当期純利益を1億74百万円計上した一方で、その他有価証券評価差額金が75百万円減少したこと等によります。
以上の結果、自己資本比率は、前連結会計年度末に比べて1.5ポイント増加し、49.1%となりました。