のれん
連結
- 2017年10月31日
- 1億7736万
- 2018年10月31日 -12.5%
- 1億5519万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんは、その効果が発現すると見積もられる期間(5年から10年)で均等償却しております。2019/01/30 15:50 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/01/30 15:50
前連結会計年度(自 2016年11月1日 至 2017年10月31日) - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- なお、当連結会計年度におけるその他の新規連結子会社の取得による支出については、重要性が乏しいため記載を省略しております。2019/01/30 15:50
当連結会計年度(自 2017年11月1日 至 2018年10月31日)流動資産 1,601,312千円 固定資産 623,752千円 のれん 33,563千円 流動負債 △977,014千円
該当事項はありません。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 3.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に差異があるときの当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/01/30 15:50
前連結会計年度(2017年10月31日) 当連結会計年度(2018年10月31日) 役員給与等永久に損金に算入されない項目 0.89 % 1.29 % のれん償却額 5.21 % 3.25 % 住民税均等割額 4.36 % 2.96 % - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、2億58百万円増加(5.3%増)し、51億56百万円となりました。これは、主として現金及び預金が6億3百万円、受取手形及び売掛金が1億34百万円増加した一方で、短期貸付金が4億34百万円減少したこと等によります。2019/01/30 15:50
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、52百万円減少(2.6%減)し、20億12百万円となりました。これは、主として敷金が1億60百万円増加した一方で、投資有価証券が1億40百万円、のれんが1億17百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、2億5百万円増加(2.9%増)し、71億69百万円となりました。