建物(純額)
連結
- 2022年10月31日
- 11億3374万
- 2023年10月31日 -25.06%
- 8億4957万
個別
- 2022年10月31日
- 7941万
- 2023年10月31日 -37.4%
- 4971万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/01/30 15:58
建物 2年から47年
工具器具備品 2年から15年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5.固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2024/01/30 15:58
前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) 建物 21,305 千円 13,359 千円 工具器具備品 4,632 千円 1,590 千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2024/01/30 15:58
当社グループは、原則として、各会社を基準としてグルーピングを行い、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。但し、シェアリングエコノミー事業については、各物件をグルーピングの単位としております。用途 場所 種類 減損損失額 ㈱GALLUSYS(東京都新宿区) ソフトウェア他 33,298千円 デジタルマーケティング事業用資産 日本直販㈱(大阪府大阪市) 建物、器具及び備品、ソフトウェア他 64,571千円 シェアリングエコノミー事業用資産 nex㈱(東京都港区) 建物、器具及び備品他 128,318千円 合計 268,957千円
オンデマンドエコノミー事業用資産については、新規事業に伴うソフトウェア開発費や、関連する商標権などの資産でありましたが、当該事業についての収益化の見通しが立たないことから、当該事業用資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。また、株式会社GALLUSYSについては、事業全体の収益性についても見込めないことから、共用資産である固定資産についても当該資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて、5億10百万円減少(7.6%減)し、62億24百万円となりました。これは、主として売掛金が3億33百万円、仕掛品が1億26百万円減少したこと等によります。2024/01/30 15:58
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、9億78百万円減少(24.8%減)し、29億68百万円となりました。これは、主としてのれんが4億13百万円、建物(純額)が2億84百万円、繰延税金資産が96百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて、14億88百万円減少(13.9%減)し、91億93百万円となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 工具器具備品 2年から15年2024/01/30 15:58
なお、2016年4月1日以降に取得した建物に含めて表示している建物附属設備については、減価償却方法として定額法を採用しております。
② 無形固定資産 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具器具備品 2年から15年2024/01/30 15:58
なお、2016年4月1日以降に取得した建物に含めて表示している建物附属設備については、減価償却方法として定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産