ソフトウエア
個別
- 2018年7月31日
- 4728万
- 2019年7月31日 -16%
- 3971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2019/10/31 9:03
2.地域ごとの情報ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 998,015 520,017 1,518,033
(1)売上高 - #2 主要な設備の状況
- (注)1 従業員数の( )は、平均臨時雇用者数を外書しております。2019/10/31 9:03
2 本社のソフトウエアは、社内販売管理システムの構築費用及び販売用ソフト「LiveOn」のバージョンアップの製作費であります。
3 本社、支店及び各営業所は賃借しており、年間賃借料は40,085千円であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)及び2016年4月1日以降取得した建物附属設備については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~15年
工具、器具及び備品 3年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
(3) 長期前払費用
定額法を採用しております。2019/10/31 9:03 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 ウェアラブルデバイス、サーバ及びパソコン等の新規購入によるものであります。2019/10/31 9:03
ソフトウエア 社内販売管理システムの構築費用及び販売用ソフト「LiveOn」のバージョンアップの製作費によるものであります。
ソフトウエア仮勘定 社内販売管理システムの構築費用及び販売用ソフト「LiveOn」のバージョンアップの製作費によるものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における流動資産の残高は、1,049,016千円(前事業年度末は920,347千円)となり、128,669千円増加いたしました。これは主に、現金及び預金、売掛金の増加によるものであります。2019/10/31 9:03
当事業年度末における固定資産の残高は、208,740千円(前事業年度末は185,458千円)となり、23,281千円増加いたしました。これは主に、ソフトウエアの減少があったものの、保険積立金の増加によるものであります。
(負債) - #6 製品及びサービスごとの情報
- (単位:千円)2019/10/31 9:03
ソフトウエア関連収入 物販収入等 合計 外部顧客への売上高 1,101,181 566,475 1,667,656 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/10/31 9:03
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)、販売用ソフトウエアについては、その効果の及ぶ期間(3年)に基づいております。
(3) 長期前払費用