日本ファルコム(3723)の賞与引当金の推移 - 全期間
個別
- 2008年9月30日
- 1530万
- 2009年9月30日 -2.94%
- 1485万
- 2010年9月30日 +16.16%
- 1725万
- 2010年12月31日 -73.91%
- 450万
- 2011年3月31日 +200%
- 1350万
- 2011年6月30日 -56.67%
- 585万
- 2011年9月30日 +230.77%
- 1935万
- 2011年12月31日 -76.74%
- 450万
- 2012年3月31日 +200%
- 1350万
- 2012年6月30日 -60.74%
- 530万
- 2012年9月30日 +225.47%
- 1725万
- 2012年12月31日 -73.91%
- 450万
- 2013年3月31日 +200%
- 1350万
- 2013年6月30日 -61.11%
- 525万
- 2013年9月30日 +300%
- 2100万
- 2013年12月31日 -82.14%
- 375万
- 2014年3月31日 +200%
- 1125万
- 2014年6月30日 -46.67%
- 600万
- 2014年9月30日 +262.5%
- 2175万
- 2014年12月31日 -82.76%
- 375万
- 2015年3月31日 +200%
- 1125万
- 2015年6月30日 -46.67%
- 600万
- 2015年9月30日 +237.5%
- 2025万
- 2015年12月31日 -81.48%
- 375万
- 2016年3月31日 +200%
- 1125万
- 2016年6月30日 -46.67%
- 600万
- 2016年9月30日 +237.5%
- 2025万
- 2016年12月31日 -81.48%
- 375万
- 2017年3月31日 +200%
- 1125万
- 2017年6月30日 -46.67%
- 600万
- 2017年9月30日 +300%
- 2400万
- 2017年12月31日 -83.75%
- 390万
- 2018年3月31日 +200%
- 1170万
- 2018年6月30日 -35.9%
- 750万
- 2018年9月30日 +250%
- 2625万
- 2018年12月31日 -82.86%
- 450万
- 2019年3月31日 +200%
- 1350万
- 2019年6月30日 -44.44%
- 750万
- 2019年9月30日 +300%
- 3000万
- 2019年12月31日 -87.5%
- 375万
- 2020年3月31日 +260%
- 1350万
- 2020年6月30日 -44.44%
- 750万
- 2020年9月30日 +270%
- 2775万
- 2020年12月31日 -86.49%
- 375万
- 2021年3月31日 +200%
- 1125万
- 2021年6月30日 -20%
- 900万
- 2021年9月30日 +208.33%
- 2775万
- 2021年12月31日 -86.49%
- 375万
- 2022年3月31日 +200%
- 1125万
- 2022年6月30日 -20%
- 900万
- 2022年9月30日 +233.33%
- 3000万
- 2022年12月31日 -87.5%
- 375万
- 2023年3月31日 +274.99%
- 1406万
- 2023年6月30日 -36%
- 900万
- 2023年9月30日 +208.33%
- 2775万
- 2023年12月31日 -83.78%
- 450万
- 2024年3月31日 +200%
- 1350万
- 2024年6月30日 -33.33%
- 900万
- 2024年9月30日 +200%
- 2700万
- 2024年12月31日 -83.33%
- 450万
- 2025年3月31日 +200%
- 1350万
- 2025年6月30日 -33.33%
- 900万
- 2025年9月30日 +200%
- 2700万
- 2025年12月31日 -83.33%
- 450万
- 2026年3月31日 +250%
- 1575万
- 2026年6月30日 -42.86%
- 900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産の発生の主な原因別の内訳2025/12/19 9:50
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 未払事業税損金不算入額 10,082 千円 16,264 千円 賞与引当金損金不算入額 8,267 千円 8,267 千円 棚卸資産評価損損金不算入額 4,172 千円 7,964 千円
- #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2025/12/19 9:50