流動資産
連結
- 2022年3月31日
- 76億7445万
- 2023年3月31日 +14.46%
- 87億8402万
個別
- 2022年3月31日
- 77億769万
- 2023年3月31日 +12.65%
- 86億8285万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額、減損損失累計額相当額及び期末残高相当額
前連結会計年度(2022年3月31日)
当連結会計年度(2023年3月31日)取得価額相当額 減価償却累計額
相当額減損損失累計額
相当額期末残高相当額 建物及び構築物 9,280,963千円 7,241,057千円 620,961千円 1,418,944千円 合計 9,280,963千円 7,241,057千円 620,961千円 1,418,944千円
2023/06/28 14:48取得価額相当額 減価償却累計額
相当額減損損失累計額
相当額期末残高相当額 建物及び構築物 9,280,963千円 7,609,042千円 620,961千円 1,050,959千円 合計 9,280,963千円 7,609,042千円 620,961千円 1,050,959千円 - #2 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2023/06/28 14:48
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 現金及び預金 4,841,060千円 5,520,381千円 預け金(流動資産その他) 14,736千円 12,214千円 現金及び現金同等物 4,855,796千円 5,532,596千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2023年3月31日に東急不動産株式会社の子会社である株式会社東急スポーツオアシスのフィットネス運営、ホームフィットネス、スポーツ施設の管理運営受託及びデジタルヘルスデザインの各事業を会社分割により承継し新設した株式会社東急スポーツオアシス(以下、「東急スポーツオアシス」といいます。)の株式の一部(40.0%)を取得しました。本資本参加により、東急スポーツオアシスと当社の合算で国内に直営のスポーツクラブ約140施設の規模を有する、フィットネス業界において売上で最大規模の企業グループとなりました。今後、両社のリソースやノウハウを相互活用し、事業の再成長と業界の発展に寄与してまいります。2023/06/28 14:48
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ40億83百万円増加し、422億72百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加により流動資産合計が11億9百万円増加したこと、新規出店に伴うリース資産の増加や、関連会社株式の取得に伴う投資有価証券の増加等により固定資産合計が29億47百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ34億14百万円増加し、312億81百万円となりました。これは主に、短期借入金が増加したこと等により流動負債合計が6億57百万円増加したこと、新規出店に伴うリース債務の増加や、転換社債型新株予約権付社債を発行したこと等により固定負債が27億56百万円増加したことによるものです。