有価証券報告書-第36期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
当社では、株主に対する利益の還元を経営上の重要な施策の一つとして位置付けております。当社は、将来における安定的な企業成長と事業環境の変化に対応するために必要な内部留保資金を確保しつつ、経営成績に応じた株主への利益還元を継続的に行うことを基本方針としております。
当社の剰余金の配当は、原則として中間配当及び期末配当の年2回としております。配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会とする旨を定款に定めております。
なお、当期につきましては、平成30年5月10日に公表しましたとおり、期末配当として1株当たり18.0円を実施し、中間配当15.0円と合わせて、年間配当は1株当たり33.0円といたします。
また、内部留保資金につきましては、新規出店のための投資、既存クラブの改装及び設備更新投資等を行い事業の拡大を図ってまいります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社の剰余金の配当は、原則として中間配当及び期末配当の年2回としております。配当の決定機関は、中間配当及び期末配当ともに取締役会とする旨を定款に定めております。
なお、当期につきましては、平成30年5月10日に公表しましたとおり、期末配当として1株当たり18.0円を実施し、中間配当15.0円と合わせて、年間配当は1株当たり33.0円といたします。
また、内部留保資金につきましては、新規出店のための投資、既存クラブの改装及び設備更新投資等を行い事業の拡大を図ってまいります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 平成29年10月31日 | 253,808 | 15.0 |
| 取締役会決議 | ||
| 平成30年5月24日 | 304,570 | 18.0 |
| 取締役会決議 |