営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 12億7800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 一方、ITエンジニア不足は顕著となっており、当社グループにおいては、ITエンジニアの採用・育成を積極的に進めております。システム開発や組み込み分野における経験者を中心に即戦力となる人材を積極的に採用した結果、当社グループの連結従業員数は、954名となりました。また、事業規模の拡大とともに、事業拠点の拡張をすすめました。このような活動により、人件費、募集費及び教育訓練費が増加した結果、販売費及び一般管理費は、1,412百万円となりました。2019/02/08 10:45
この結果、営業利益は1,278百万円、経常利益は1,282百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は838百万円となりました。
当期の財政状態については次のとおりとなっております。