4564 オンコセラピー・サイエンス

4564
2026/04/03
時価
92億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-86.84倍
(2010-2025年)
PBR
4.45倍
2010年以降
1-3841.18倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

オンコセラピー・サイエンス(4564)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
-4億9663万
2011年9月30日 -206.63%
-15億2282万
2012年9月30日
-11億2519万
2013年9月30日 -85.3%
-20億8492万
2014年9月30日
-10億8078万
2015年9月30日 -36.38%
-14億7392万
2016年9月30日 -3.12%
-15億1986万
2017年9月30日
-14億2564万
2018年9月30日 -21.06%
-17億2587万
2019年9月30日
-12億1866万
2020年9月30日
-8億3859万
2021年9月30日 -13.14%
-9億4876万
2022年9月30日
-6億1807万
2023年9月30日 -12.41%
-6億9475万
2024年9月30日
-5億3111万
2025年9月30日
-4億7593万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント損失(△)の調整額△188,004千円は、セグメント間取引消去3,781千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△191,786千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/11/13 9:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/13 9:09
#3 事業等のリスク
(1)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっております。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常10年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しております。
このようなことから、今後の資金計画を含め、より保守的に検討したところ、当社グループは、当第2四半期連結会計期間末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものの、当第2四半期連結会計期間末現在で、現金及び預金を881百万円有しており、かつ、資金調達の状況に応じて研究開発を実施することから、当面は事業活動の継続性に懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2023/11/13 9:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間における連結事業収益につきましては、解析サービス等による収入等の受領により、356百万円(前期比158百万円減少)となりました。
また、医薬品候補物質の基礎研究、創薬研究の継続的な実施による研究開発費用の計上に加え、低分子医薬、がんペプチドワクチン、抗体医薬の3つの領域についての臨床開発進展による費用計上、がんプレシジョン医療関連事業に関する売上原価の計上を主な要因として、連結営業損失は694百万円(前期は618百万円の損失)、連結経常損失は708百万円(前期は643百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は710百万円(前期は613百万円の損失)となりました。
セグメント別経営成績は、次のとおりであります。
2023/11/13 9:09
#5 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取り組み等により、多額の研究開発費が必要となっております。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常10年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しております。
このようなことから、今後の資金計画を含め、より保守的に検討したところ、当社グループは、当第2四半期連結会計期間末において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しているものの、当第2四半期連結会計期間末現在で、現金及び預金を881百万円有しており、かつ、資金調達の状況に応じて研究開発を実施することから、当面は事業活動の継続性に懸念はなく、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
2023/11/13 9:09

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