4564 オンコセラピー・サイエンス

4564
2026/04/06
時価
95億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-86.84倍
(2010-2025年)
PBR
4.64倍
2010年以降
1-3841.18倍
(2010-2025年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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オンコセラピー・サイエンス(4564)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2009年3月31日
2716万
2009年12月31日
-10億7545万
2010年3月31日
3億1867万
2010年6月30日
-7億9920万
2010年9月30日
-4億9663万
2010年12月31日
5961万
2011年3月31日 +274.61%
2億2332万
2011年6月30日
-10億1863万
2011年9月30日 -49.5%
-15億2282万
2011年12月31日 -41.01%
-21億4730万
2012年3月31日
11億8413万
2012年6月30日
-7億4155万
2012年9月30日 -51.73%
-11億2519万
2012年12月31日 -40.96%
-15億8608万
2013年3月31日
-11億1375万
2013年6月30日
-10億6483万
2013年9月30日 -95.8%
-20億8492万
2013年12月31日 -43.76%
-29億9721万
2014年3月31日 -26.31%
-37億8586万
2014年6月30日
-3億3356万
2014年9月30日 -224.01%
-10億8078万
2014年12月31日 -48.54%
-16億543万
2015年3月31日 -22.24%
-19億6247万
2015年6月30日
-6億7225万
2015年9月30日 -119.25%
-14億7392万
2015年12月31日 -54%
-22億6976万
2016年3月31日 -31.33%
-29億8089万
2016年6月30日
-7億8343万
2016年9月30日 -94%
-15億1986万
2016年12月31日 -44.45%
-21億9544万
2017年3月31日 -36.84%
-30億422万
2017年6月30日
-5億9317万
2017年9月30日 -140.34%
-14億2564万
2017年12月31日 -55.53%
-22億1730万
2018年3月31日 -34.79%
-29億8859万
2018年6月30日
-7億1287万
2018年9月30日 -142.1%
-17億2587万
2018年12月31日 -24.34%
-21億4602万
2019年3月31日 -37.64%
-29億5377万
2019年6月30日
-6億1783万
2019年9月30日 -97.25%
-12億1866万
2019年12月31日 -42.39%
-17億3522万
2020年3月31日 -26.19%
-21億8966万
2020年6月30日
-3億9909万
2020年9月30日 -110.12%
-8億3859万
2020年12月31日 -51%
-12億6623万
2021年3月31日 -29.35%
-16億3793万
2021年6月30日
-5億7151万
2021年9月30日 -66.01%
-9億4876万
2021年12月31日 -80.27%
-17億1031万
2022年3月31日 -20.02%
-20億5263万
2022年6月30日
-3億735万
2022年9月30日 -101.1%
-6億1807万
2022年12月31日 -46.41%
-9億494万
2023年3月31日 -22.26%
-11億641万
2023年6月30日
-3億8625万
2023年9月30日 -79.87%
-6億9475万
2023年12月31日 -40.01%
-9億7275万
2024年3月31日 -15.22%
-11億2080万
2024年6月30日
-2億9027万
2024年9月30日 -82.97%
-5億3111万
2024年12月31日 -31.46%
-6億9820万
2025年3月31日 -14.28%
-7億9793万
2025年6月30日
-3億392万
2025年9月30日 -56.6%
-4億7593万
2025年12月31日 -45.98%
-6億9475万

個別

2009年3月31日
1億6753万
2010年3月31日 +30.26%
2億1823万
2011年3月31日 +170.97%
5億9134万
2012年3月31日 +94.34%
11億4921万
2013年3月31日
-10億5012万
2014年3月31日 -270.05%
-38億8600万
2015年3月31日
-21億2161万
2016年3月31日 -37.51%
-29億1746万
2017年3月31日 -2.61%
-29億9366万
2018年3月31日
-27億163万
2019年3月31日
-21億8338万
2020年3月31日
-18億1544万
2021年3月31日
-13億6843万
2022年3月31日 -47.37%
-20億1664万
2023年3月31日
-10億8603万
2024年3月31日
-8億8920万
2025年3月31日
-7億2848万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/24 16:09
#2 セグメント表の脚注(連結)
※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る資産であります。
2.セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
2025/06/24 16:09
#3 事業等のリスク
(9)継続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取組み等により、多額の研究開発費が必要となっております。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常10年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社は創業以来、がんに特化した医薬品の研究開発を進めてまいりましたが、当該状況を解消すべく、当社グループは、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)「がんプレシジョン医療関連事業」への経営資源の集約による経営基盤の安定化
2025/06/24 16:09
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における連結事業収益につきましては、解析サービス等による収入等の受領により、750百万円(前期比139百万円の増加)となりました。
また、医薬品候補物質の基礎研究、創薬研究の継続的な実施による研究開発費用の計上に加え、低分子医薬、がんペプチドワクチン、抗体医薬の3つの領域についての臨床開発進展による費用計上、がんプレシジョン医療関連事業に関する売上原価の計上を主な要因として、連結営業損失は797百万円(前期は1,120百万円の損失)、連結経常損失は815百万円(前期は1,136百万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は815百万円(前期は1,288百万円の損失)となりました。
セグメント別経営成績は、次のとおりであります。
2025/06/24 16:09
#5 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社は、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取組み等により、多額の研究開発費が必要となっております。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常10年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社は創業以来、がんに特化した医薬品の研究開発を進めてまいりましたが、当該状況を解消すべく、当社グループは、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)「がんプレシジョン医療関連事業」への経営資源の集約による経営基盤の安定化
2025/06/24 16:09
#6 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取組み等により、多額の研究開発費が必要となっております。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常10年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社は創業以来、がんに特化した医薬品の研究開発を進めてまいりましたが、当該状況を解消すべく、当社グループは、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)「がんプレシジョン医療関連事業」への経営資源の集約による経営基盤の安定化
2025/06/24 16:09
#7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、研究開発型企業として、医薬品の臨床試験を実施する開発パイプラインの拡充や拡大、積極的な創薬研究、がんプレシジョン医療への積極的な取組み等により、多額の研究開発費が必要となっております。一方で、特に、医薬品の開発期間は基礎研究から上市まで通常10年以上の長期間に及ぶものでもあり、収益に先行して研究開発費が発生している等により、継続的に営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローが発生しており、継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。当社は創業以来、がんに特化した医薬品の研究開発を進めてまいりましたが、当該状況を解消すべく、当社グループは、以下の対応策を実行してまいります。
(ⅰ)「がんプレシジョン医療関連事業」への経営資源の集約による経営基盤の安定化
2025/06/24 16:09

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