純資産
連結
- 2017年3月31日
- 101億429万
- 2018年3月31日 -24.98%
- 75億7983万
- 2019年3月31日 -35.75%
- 48億7030万
個別
- 2017年3月31日
- 97億7695万
- 2018年3月31日 -27.44%
- 70億9447万
- 2019年3月31日 -41.11%
- 41億7761万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債の合計は496百万円(前連結会計年度末比55百万円増加)となりました。流動負債は367百万円(同 61百万円増加)となりました。これは、未払金が43百万円減少した一方、未払法人税等が103百万円増加したことが主な要因となっております。固定負債は129百万円(同 6百万円減少)となりました。2019/06/20 16:20
純資産は、4,870百万円(前連結会計年度末比2,709百万円減少)となりました。これは、資本金が277百万円、資本準備金が277百万円増加した一方、利益剰余金が2,934百万円減少したことが主な要因となっております。
当連結会計年度における連結事業収益につきましては、提携先製薬企業からのマイルストーンの受領や受託検査サービスによる収入等の受領により、280百万円(前期比69百万円の増加)となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2019/06/20 16:20 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/20 16:20
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/20 16:20
(注)1 1株当たり当期純損失の算定上の基礎項目 前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 47円44銭 30円32銭 1株当たり当期純損失 19円39銭 19円90銭