純資産
連結
- 2012年6月30日
- 38億8725万
- 2013年6月30日 +3.51%
- 40億2372万
- 2014年6月30日 +1.31%
- 40億7640万
個別
- 2012年6月30日
- 38億6872万
- 2013年6月30日 -0.06%
- 38億6657万
- 2014年6月30日 +0.11%
- 38億7075万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/29 10:32
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末に比べて6百万円減少(2.8%減)し、245百万円となりました。これは主に、買掛金が22百万円増加したものの、未払法人税等が8百万円、前受金が16百万円減少したこと等によるものであります。2014/09/29 10:32
純資産は、前連結会計年度末に比べて52百万円増加(1.3%増)し、4,076百万円となりました。これは主に、当期純利益を26百万円計上したほか、その他有価証券評価差額金が32百万円増加したこと等によるものであります。
なお、キャッシュ・フローの状況については、「第2 事業の状況 1 業績等の概要」に記載のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/09/29 10:32
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/09/29 10:32
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/09/29 10:32
(注)1.当社は、平成25年7月1日付で株式1株につき100株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年7月1日至 平成25年6月30日) 当連結会計年度(自 平成25年7月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり純資産額 153.51円 155.74円 1株当たり当期純利益金額 2.66円 0.99円
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。