固定資産
連結
- 2017年6月30日
- 7億7771万
- 2018年6月30日 -2.87%
- 7億5540万
個別
- 2017年6月30日
- 15億5900万
- 2018年6月30日 +12.56%
- 17億5482万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2018/09/27 13:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2018/09/27 13:15
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2018/09/27 13:15前連結会計年度
(自 平成28年7月1日
至 平成29年6月30日)当連結会計年度
(自 平成29年7月1日
至 平成30年6月30日)工具、器具及び備品 15千円 -千円 ソフトウエア - 537 計 15 537 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/09/27 13:15
(単位:千円) - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱NRLファーマを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2018/09/27 13:15
当連結会計年度(自 平成29年7月1日 至 平成30年6月30日)流動資産 935,859 千円 固定資産 60,397 のれん 19,743
該当事項はありません。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/09/27 13:15
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 流動資産-繰延税金資産 56,147千円 61,979千円 固定資産-繰延税金資産 2,452 3,112 流動負債-繰延税金負債 △12 -
- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2018/09/27 13:15
投資活動の結果使用した資金は、16百万円(前連結会計年度に得られた資金は1,256百万円)となりました。これは主に無形固定資産の取得による支出26百万円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/09/27 13:15
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。