純資産
連結
- 2017年6月30日
- 46億5409万
- 2018年6月30日 -0.41%
- 46億3492万
- 2019年6月30日 +11.15%
- 51億5183万
個別
- 2017年6月30日
- 39億3352万
- 2018年6月30日 +0.7%
- 39億6112万
- 2019年6月30日 +1.41%
- 40億1689万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べて117百万円増加(11.6%増)し、1,130百万円となりました。これは主に、買掛金が49百万円、未払法人税等が51百万円それぞれ増加したこと等によるものであります。2019/09/27 9:48
(純資産)
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べて516百万円増加(11.2%増)し、5,151百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益を553百万円計上したこと等によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/09/27 9:48
事業年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/09/27 9:48
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2019/09/27 9:48
当連結会計年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
なお、時価のあるその他有価証券のうち「取得原価」と「債券金額」の差額の性格が金利の調整と認められるものについては、償却原価法により原価を算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/09/27 9:48
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年7月1日至 2018年6月30日) 当連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 1株当たり純資産額 171.84円 190.87円 1株当たり当期純利益 7.57円 21.16円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。