純資産
個別
- 2012年2月29日
- 36億1198万
- 2013年2月28日 -4.23%
- 34億5933万
- 2014年2月28日 +24.77%
- 43億1618万
有報情報
- #1 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、財務諸表(連結)
- 変更後は、ESOP信託口が当社の株式を取得したときの株価を乗じた金額を基礎として、費用(株式給付引当金繰入額)およびこれに対応する引当金(株式給付引当金)を計上します。なお、当該変更に伴って前事業年度の費用および負債を組み替えております。2014/05/26 10:24
また、総額法を適用し、ESOP信託口の資産及び負債ならびに費用及び収益の純額を当社の資産及び負債として、貸借対照表に含めて計上しております。自己株式については、ESOP信託口が所有する当社株式を純資産の部に自己株式として表示しております。
なお、平成26年2月28日現在においてESOP信託口が所有する自己株式数は383,600株(貸借対照表計上額122,985千円)であります。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2014/05/26 10:24
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた65,651千円は、「未払消費税等」51,048千円、「その他」14,603千円として組み替えております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度における財務諸表の固定負債の合計は2億19百万円であり、前事業年度末と比較して1億3百万円増加いたしました。この増加の要因は、繰延税金負債の増加24百万円、資産除去債務の増加45百万円、株式給付引当金の増加27百万円等によるものであります。2014/05/26 10:24
(純資産)
当事業年度における財務諸表の純資産は43億16百万円であり、前事業年度末と比較して8億56百万円増加いたしました。この増加の主な要因は、利益剰余金の増加8億49百万円によるものであります。 - #4 追加情報、財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2014/05/26 10:24
ESOP信託口が所有する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度122,985千円、383,600株、当事業年度122,985千円、383,600株であります。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/26 10:24
(注)1.平成24年9月1日を効力発生日として、普通株式1株につき100株の割合で株式分割を実施しております。1株当たり情報の各金額は、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算出しております。前事業年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 1株当たり純資産額 313円48銭 389円78銭 1株当たり当期純利益金額 5円56銭 85円06銭
2.1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。