有価証券報告書-第17期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた65,651千円は、「未払消費税等」51,048千円、「その他」14,603千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,125千円は、「受取保険金」1,108千円、「その他」5,016千円として組み替えております。
(貸借対照表関係)
前事業年度において、「流動負債」の「その他」に含めておりました「未払消費税等」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「その他」に表示していた65,651千円は、「未払消費税等」51,048千円、「その他」14,603千円として組み替えております。
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取保険金」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた6,125千円は、「受取保険金」1,108千円、「その他」5,016千円として組み替えております。