建物(純額)
個別
- 2015年2月28日
- 2億3331万
- 2016年2月29日 +50.72%
- 3億5165万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/30 16:00
建物 3年~18年
構築物 15年~20年 - #2 固定資産除却損の注記
- ※ 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/05/30 16:00
前事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物 601千円 0千円 構築物 -千円 0千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主なものは、オフィスの新設、資産除去債務の増加による建物付属設備の増加であります。2016/05/30 16:00
- #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社の与信管理規程に従い残高管理を行うとともに、財務状況の悪化等による回収懸念の早期把握を行うことでリスクの軽減を図っております。2016/05/30 16:00
敷金は、建物賃貸借契約等に係るものであり、差入先の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては差入先の信用状況を定期的に把握することでリスクの軽減を図っております。
営業債務である買掛金及び未払金は、そのほとんどが2ヶ月以内の支払期日であります。変動金利の借入金については、金利の変動リスクに晒されております。