四半期報告書-第20期第1四半期(平成28年3月1日-平成28年5月31日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△588,893千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1.セグメント利益の調整額△754,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期累計期間より、新経理システムの運用を開始したことに伴いセグメントに直接配分する費用と全社費用等の区分をより緻密に把握できることとなった結果、これらの費用を現状の事業実態に合わせた合理的な基準に基づく配賦方法に変更しております。なお、前第1四半期累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日 至 平成27年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期損益計算書計上額(注)2 | |||
| メディア事業 | エージェント事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への 売上高 | 5,446,962 | 853,140 | 6,300,102 | ― | 6,300,102 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 5,446,962 | 853,140 | 6,300,102 | ― | 6,300,102 |
| セグメント利益 | 2,089,666 | 301,315 | 2,390,982 | △588,893 | 1,802,088 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△588,893千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期損益計算書計上額(注)2 | |||
| メディア事業 | エージェント事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||
| 外部顧客への 売上高 | 7,465,359 | 723,306 | 8,188,665 | ― | 8,188,665 |
| セグメント間の 内部売上高又は 振替高 | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 7,465,359 | 723,306 | 8,188,665 | ― | 8,188,665 |
| セグメント利益 | 2,843,753 | 118,283 | 2,962,037 | △754,027 | 2,208,009 |
(注) 1.セグメント利益の調整額△754,027千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
Ⅲ 報告セグメントの変更等に関する事項
(事業セグメントの利益又は損失の測定方法の変更)
当第1四半期累計期間より、新経理システムの運用を開始したことに伴いセグメントに直接配分する費用と全社費用等の区分をより緻密に把握できることとなった結果、これらの費用を現状の事業実態に合わせた合理的な基準に基づく配賦方法に変更しております。なお、前第1四半期累計期間の「報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」は変更後の利益又は損失の測定方法により作成しております。