純資産
連結
- 2014年12月31日
- 44億5546万
- 2015年12月31日 -59.55%
- 18億226万
- 2016年12月31日 -2.32%
- 17億6038万
個別
- 2014年12月31日
- 47億2875万
- 2015年12月31日 -59.3%
- 19億2478万
- 2016年12月31日 -4.16%
- 18億4476万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、前連結会計年度末と比較して336,317千円減少し602,102千円となりました。これは、主に支払手形及び買掛金が18,290千円、未払金が63,261千円、前受金が135,387千円、借入金が47,880千円それぞれ減少したこと等によるものです。2017/03/29 11:21
純資産につきましては、前連結会計年度末と比較して41,879千円減少し1,760,381千円となりました。これは、親会社株主に帰属する当期純損失を985,657千円計上したことに伴い利益剰余金が減少した一方、新株予約権の発行とその行使による新株の発行に伴い、資本金が466,407千円、資本剰余金が466,407千円それぞれ増加したこと等によるものです。
以上の結果、当連結会計年度末における自己資本比率につきましては、前連結会計年度末と比較して8.6ポイント増加し、74.2%となりました。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2017/03/29 11:21 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/29 11:21
3.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成27年12月31日) 当連結会計年度末(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,802,260 1,760,381 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,155 8,117 (うち新株予約権(千円)) (3,155) (8,117)