- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)
2023/03/31 11:29- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。2023/03/31 11:29 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(令和3年12月31日) | | 当連結会計年度(令和4年12月31日) |
| (調整) | | | |
| のれん償却 | ― | | 42.8% |
| 住民税均等割 | ― | | 2.2% |
(注) 前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため注記を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2023/03/31 11:29- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、持続的な収益性の向上を目的として、営業利益及びEBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額+顧客関連資産償却額)を重視するとともに、財務体質の強化や事業の成長に必要な資金拡大を目的として、「営業キャッシュ・フロー」についても重要な経営指標としております。また、当社グループにおける収益の多くを占めるMVNOサービスにおいては、契約件数及びストック売上比率を重要な指標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2023/03/31 11:29- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度のキャッシュ・フローの状況は以下のとおりであります。
営業活動の結果増加した資金は237,230千円(前連結会計年度は59,862千円の増加)となりました。これは主に税金等調整前当期純利益48,753千円、のれん償却額60,360千円、減価償却費43,286千円や売上債権の減少42,005千円等によるものであります。
投資活動の結果減少した資金は、17,864千円(前連結会計年度は34,746千円の減少)となりました。これは主に、敷金及び保証金の差入による支出26,203千円等によるものであります。
2023/03/31 11:29- #6 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 令和3年1月1日 至 令和3年12月31日)
2023/03/31 11:29- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
10年間の定額法により償却しております。
2023/03/31 11:29- #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.のれん及び顧客関連資産の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2023/03/31 11:29