無形資産(IFRS)
連結
- 2021年12月31日
- 1億5596万
- 2022年12月31日 -26.47%
- 1億1468万
- 2023年12月31日 -35.54%
- 7392万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)調整表及び内訳2024/03/29 12:37
移行日、前連結会計年度末及び当連結会計年度末ののれん及び無形資産の取得原価、償却累計額及び減損損失累計額、帳簿価額は次のとおりであります。
前連結会計年度及び当連結会計年度ののれん及び無形資産の帳簿価額の増減は次のとおりであります。(単位:千円) のれん 無形資産 顧客関連資産 その他 合計 - #2 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- O.無形固定資産2024/03/29 12:37
日本基準では区分掲記していた「顧客関連資産」については、IFRSでは「無形資産」に振替えて表示しております。
P.その他の金融資産及び金融負債 - #3 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳は次のとおりであります。2024/03/29 12:37
連結財政状態計算書上の繰延税金資産及び繰延税金負債は次のとおりであります。(単位:千円) 使用権資産 △8,635 △18,142 △13,461 無形資産 △43,137 △31,634 △20,130 契約コスト △10,317 △5,201 △2,878
- #4 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結財務諸表上で認識する金額に重要な影響を与える会計方針の適用に際して行う判断に関する情報は、以下の注記に含まれております。2024/03/29 12:37
・非金融資産の減損(注記3.重要性がある会計方針(10)非金融資産の減損、注記10.有形固定資産、注記11.のれん及び無形資産)
翌連結会計年度において資産や負債の帳簿価額に重要な修正をもたらす要因となるリスクを伴う将来に関して行った仮定及び見積りの不確実性に関する事項は以下のとおりであります。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ② 無形資産2024/03/29 12:37
無形資産の測定には原価モデルを採用し、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で測定しております。
個別に取得した無形資産は取得原価で測定しており、企業結合により取得した無形資産の取得原価は企業結合日の公正価値で測定しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上収益は3,761,038千円(前連結会計年度の売上収益3,496,572千円)となりました。事業損益につきましては、260,720千円の事業利益(前連結会計年度の事業利益104,604千円)となりました。営業損益につきましては、321,356千円の営業利益(前連結会計年度の営業利益90,164千円)となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益につきましては、336,036千円(前連結会計年度の親会社の所有者に帰属する当期利益185,661千円)となりました。2024/03/29 12:37
当社グループの当連結会計年度末における総資産につきましては、前連結会計年度末と比較して312,003千円増加し、3,273,407千円となりました。これは、現金及び現金同等物が336,094千円、その他の金融資産が96,169千円増加、営業債権及びその他の債権が84,322千円、無形資産が40,759千円減少したこと等によるものです。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して31,829千円減少し、718,765千円となりました。これは、リース負債が17,630千円、営業債務及びその他の債務が12,819千円減少したこと等によるものです。 - #7 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2024/03/29 12:37
(単位:千円) 有形固定資産の取得による支出 10 △235 △2,605 無形資産の取得による支出 11 △1,784 △490 投資有価証券の取得による支出 ― △96,917 - #8 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ① 【連結財政状態計算書】2024/03/29 12:37
(単位:千円) のれん 11 467,796 467,796 467,796 無形資産 11 155,965 114,687 73,927 その他の金融資産 13,29,30 69,390 82,977 179,147