マクロミル(3978)の営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年9月30日
- 5億6845万
- 2011年9月30日 +12.85%
- 6億4150万
- 2012年9月30日 +35.76%
- 8億7089万
- 2013年9月30日 -4.83%
- 8億2881万
有報情報
- #1 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第1四半期連結累計期間】2023/11/14 15:11
(単位:百万円) 持分法による投資利益(△は損失) 8 △382 営業利益 870 326 金融収益 12 30 177 - #2 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業の業績は以下の通りです。2023/11/14 15:11
(2)非継続事業からのキャッシュ・フロー(単位:百万円) その他の費用 △4 ‐ 営業損失(△) △55 ‐ 金融収益 0 ‐
非継続事業からのキャッシュ・フローは以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 中期経営計画1年目である2024年6月期においては、主力事業であり収益性の高いオンライン及びデジタルリサーチの成長回帰に注力します。また、将来の売上及び利益を牽引する事業を育成するため、アジア地域での事業拡大及びグローバルリサーチの強化や、データ利活用支援(データコンサルティング)、プラットフォーム型のソリューション開発を推進し、事業モデルの変革を継続します。2023/11/14 15:11
なお、2023年5月15日に公表した「当社連結子会社等に対する債権の株式化(デット・エクイティ・スワップ)及び当該子会社の異動(株式譲渡)並びにToluna Holdings Limited社の持分取得(持分法適用会社化)に関するお知らせ」のとおり、当社グループはその他の海外事業セグメントを構成する企業群であるMetrixLabグループの事業をToluna社へ譲渡していることから2023年6月期第4四半期連結会計期間より、その他の海外事業を非継続事業に分類しています。これにより、売上収益、営業利益、税引前四半期利益は非継続事業を除いた継続事業の金額を表示し、親会社の所有者に帰属する四半期利益は、継続事業のみの金額と、継続事業及び非継続事業の合算をともに表示しています。
また、当該事業の除外により、韓国事業の当社グループ内における重要性が相対的に上昇したため、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを「日本事業」と「韓国事業」に変更しています。