3978 マクロミル

3978
2025/06/16
時価
524億円
PER 予
12.26倍
2017年以降
赤字-29.12倍
(2017-2024年)
PBR
1.16倍
2017年以降
0.59-5.49倍
(2017-2024年)
配当 予
0%
ROE 予
9.48%
ROA 予
4.07%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
持分法による投資利益42
営業利益2,5802,082
金融収益11244
2023/02/14 15:02
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
持分法による投資利益410
営業利益3,7122,897
金融収益11346
2023/02/14 15:02
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループの経営成績の概要は以下のとおりです。(注3)
連結経営成績(単位:百万円、別記ある場合を除く)2022年6月期第2四半期連結累計期間2023年6月期第2四半期連結累計期間増減額増減率
EBITDA5,1134,385△727△14.2%
営業利益3,7122,897△815△22.0%
税引前四半期利益3,5832,738△844△23.6%
当第2四半期連結累計期間の売上収益は、前期から引き続き、顧客企業におけるマーケティング需要が拡大し、日本及び韓国事業セグメント、その他の海外事業セグメントの両セグメントにおいて増収となった結果、28,173百万円(前年同期比15.3%増)となりました(セグメント別の業績の概要は、次節「③ セグメント業績に関する説明」をご参照下さい。)。
費用面では、売上収益の拡大傾向を受けて、前期から進めてきたリサーチ案件の受注キャパシティ拡大を目的とした人材採用が昨年対比で人件費を押し上げていることに加え、海外では足許でも人材採用を積極的に実施していることから、人件費が特に大きく増加しました。また、拡大が続く顧客需要を取り込むために、外注を通じた外部キャパシティを最大限に活用する施策を実施しているため、外注費も増加しています。加えて、新型コロナウイルス感染症の影響からの回復による営業活動の拡大等によりその他の費用も増加しました。
2023/02/14 15:02

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