営業費用(IFRS)
連結
- 2023年3月31日
- 269億300万
- 2024年3月31日 +6.64%
- 286億8900万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結会計期間】2024/05/15 15:21
(単位:百万円) 売上収益 11,219 12,166 営業費用 11 △9,143 △9,578 その他の営業収益 16 △16 その他の営業費用 △21 △29 持分法による投資利益(△は損失) 18 △253 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/05/15 15:21
(単位:百万円) 売上収益 10 31,700 34,262 営業費用 11 △26,903 △28,689 その他の営業収益 91 50 その他の営業費用 △59 △115 持分法による投資利益(△は損失) 29 △841 - #3 注記事項-その他の無形資産、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 無形資産の償却費は、要約四半期連結損益計算書の「営業費用」に含まれています。2024/05/15 15:21
- #4 注記事項-営業費用、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 11.営業費用2024/05/15 15:21
営業費用の内訳は以下のとおりです。
- #5 注記事項-非継続事業、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 非継続事業の損益は以下の通りです。2024/05/15 15:21
(2)非継続事業からのキャッシュ・フロー(単位:百万円) 売上収益 11,756 - 営業費用 △11,499 - その他の収益 120 -
非継続事業からのキャッシュ・フローは以下のとおりです。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方、将来に向けた持続的な売上成長や利益改善のため、リサーチ基幹システムの刷新等に係る投資を実施していることから、システム関連費用が増加しました。2024/05/15 15:21
その結果、営業費用全体の増加率は売上の伸長率を下回る水準に留めることができています。
以上の結果、日本事業の売上収益は29,656百万円(前年同期比8.8%増)となり、Toluna社への持分法損失847百万円を除いた事業利益は、売上収益の増加が営業費用全体の増加を吸収し、5,308百万円(前年同期比21.7%増)となりました。