ソフトウェア・サービス(3733)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年4月30日
- 6億9223万
- 2009年4月30日 -34.98%
- 4億5011万
- 2010年4月30日 +136.97%
- 10億6663万
- 2011年4月30日 -25.28%
- 7億9701万
- 2011年10月31日 -34.45%
- 5億2242万
- 2012年10月31日 +167.63%
- 13億9815万
- 2013年10月31日 +6.06%
- 14億8288万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称 株式会社エスエスサポート
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/01/26 12:18 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおきましては電子カルテシステムをはじめとする医療情報システムの開発・販売・導入・保守を中心に事業展開し、顧客満足度の向上に努めてまいりました。本社、東京支社及び各ブランチを活用し、各地域での営業・保守体制の強化を図っております。また、将来の人員増加を見据え、社員寮(大阪)のオフィスビルへの建て替え(2027年4月末竣工予定)を進めております。2026/01/26 12:18
そのような中、新規導入案件やリプレイス案件の堅調な受注に加え、既存ユーザーによる追加システムの受注が計画を大きく上回ったことから、賃上げに伴う人件費の増加や建て替えに伴う減価償却費の増加(※1)を吸収し、売上高、営業利益、経常利益及び当期純利益のいずれにおきましても前年同期比で増収増益となりました。
この結果、売上高は42,298百万円(前年同期比10.1%増)、受注高は36,494百万円(同19.5%増)、受注残高は15,824百万円(同36.9%増)となり、利益面におきましては営業利益8,388百万円(同15.3%増)、経常利益8,471百万円(同15.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益6,112百万円(同14.7%増)となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結の範囲から除いた理由2026/01/26 12:18
非連結子会社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/01/26 12:18
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 1株当たり純資産額 6,964円67銭 8,002円96銭 1株当たり当期純利益 1,018円92銭 1,167円88銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。