- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2023/08/07 16:51- #2 セグメント表の脚注
(注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。
2023/08/07 16:51- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期累計期間における受注高は、発注者の新規案件への意思決定が、昨今の大きな物価変動や建設業界の人材不足に配慮していることもあり、過去最高だった前年第1四半期の受注実績に比較して当初想定通り下回る結果になっております。当第1四半期累計期間の売上高は、過去最高であった前年同期実績と同等となりましたが、優秀な人材の確保を目的として期初から実施した社員の処遇向上による人件費の増加と、DXの更なる推進を目的とした一部外部リソースの活用による経費の増加等によって、当第1四半期累計期間の経常利益は前年同期実績を下回る結果となりました。
これらの結果、当第1四半期の売上高は997百万円(前年同期比0.1%増)、売上総利益は487百万円(同8.1%減)、営業利益は113百万円(同37.1%減)、経常利益は114百万円(同36.9%減)、四半期純利益は79百万円(同37.0%減)となりました。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。
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