営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 1億7480万
- 2020年6月30日 -33.08%
- 1億1697万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/11 15:52
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項) - #2 セグメント表の脚注
- (注)セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と一致しております。2020/08/11 15:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社では、後述の3つのセグメントを設けており、顧客からの期待に応えられる人材が所属セグメントに縛られることなくマルチにプロジェクトに対応することで、サービス品質の向上と、セグメント間の負荷の調整を両立させ、全体としての業務効率を向上させています。2020/08/11 15:52
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は836百万円(前年同四半期1,021百万円)、売上総利益は433百万円(同520百万円)、営業利益は116百万円(同174百万円)、経常利益は118百万円(同176百万円)、四半期純利益は81百万円(同122百万円)となりました。当第1四半期累計期間の売上高については、アットリスクCM(工事原価を含む請負契約型CM 図2参照)が無くなり、ピュアCM(工事原価を含まないフィーのみの契約型CM 図1参照)が選択されたこと等により売上高は減少しました。営業利益、経常利益、当期純利益については、過去最高を記録した前事業年度から減少したものの、期初予算を超えて推移しております。
事業のセグメントの業績は次のとおりです。