明豊ファシリティワークス(1717)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DX支援事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2020年9月30日
- -287万
- 2021年9月30日
- 418万
- 2022年9月30日 +126.91%
- 949万
- 2023年9月30日 +456.89%
- 5287万
- 2024年9月30日 -30.64%
- 3667万
- 2025年9月30日 +2.69%
- 3766万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- DX支援事業2023/11/07 15:33
当社が自社開発し、10年以上の運用実績がある独自システムを活用して、顧客の働き方や施設の維持保全等に関るDX化を推進するシステムを外販するDX支援事業を2021年4月より開始しました。DX化による働き方改革に取り組む企業や団体が増えている中、働く人が自らのアクティビティを可視化して生産性向上につなげるシステムMeihoAMS(※1)、建設プロジェクトや施設の維持保全業務を可視化・一元管理することでDX化を支援するシステムMPS(※2)への関心が高まっております。