明豊ファシリティワークス(1717)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - DX支援事業の推移 - 第三四半期
個別
- 2020年12月31日
- 273万
- 2021年12月31日 +383.96%
- 1324万
- 2022年12月31日 +79.54%
- 2378万
- 2023年12月31日 +160.12%
- 6186万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ④ DX(デジタルトランスフォーメーション)支援事業2024/02/06 14:29
当社が自社開発し、10年以上の運用実績がある独自システムを活用して、当社が顧客の働き方や施設の維持保全等に関るDX化を推進するDX支援事業の外販を2021年4月より開始しました。DX化による働き方改革に取り組む企業や団体が増えている中、働く人が可視化された自らのアクティビティを分析して生産性向上につなげるシステムMeihoAMS(※1)、建設プロジェクトや施設の維持保全業務及び関連情報を可視化・一元管理することで顧客のDX化を支援するシステムMPS(※2)への関心が高まっております。
当第3四半期累計期間は、独自システムに更に機能を追加するシステム開発等を顧客と共に行い、また、2023年1月より、DX支援事業を全社横断型で推進する新たな組織として「DX推進部」を設置することで更なる顧客のDX化への支援を推進しております。