- 2391
- 2026/10/20
- 時価
- 77億円
- PER 予
- 21.43倍
- 2010年以降
- 9.94-32.81倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.4倍
- 2010年以降
- 1.36-4.12倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.83%
- ROE 予
- 6.51%
- ROA 予
- 5.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
プラネット(2391)の商品の推移 - 四半期
個別
- 2010年10月31日
- 32万
- 2013年10月31日 -1.56%
- 31万
- 2014年1月31日 +351.75%
- 142万
- 2014年4月30日 -35.07%
- 92万
- 2014年10月31日 -22.94%
- 71万
- 2015年1月31日 +36.52%
- 97万
- 2015年4月30日 -26.75%
- 71万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/03/14 12:16
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2024年1月31日) 提出日現在発行数(株)(2024年3月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 6,632,800 6,632,800 東京証券取引所スタンダード市場 株主としての権利内容に制限のない、標準となる株式。単元株式数100株 計 6,632,800 6,632,800 ― ― - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間における日本経済は、新型コロナウイルス感染症の5類移行に伴い、社会経済活動の正常化が一段と進み、緩やかな回復基調となりました。一方で、世界的な金融引締めに伴う影響、資源価格の高騰や物価高の進行などによる経済活動への影響の懸念もあり、先行きは不透明な状況で推移しました。2024/03/14 12:16
当社事業が中心的に関わる一般消費財流通業界においては、外出機会が増えたことによりスキンケア製品や、冬の乾燥や寒さ対策のためのリップクリームの販売が好調に推移しました。さらに訪日外国人にも需要が高いシートマスク・パックやかぜ薬、鎮咳去たん薬の売れ行きも伸長しました。また、各カテゴリの高価格帯商品やペット関連商品の販売は堅調だったものの、節約志向の高まりによる買い控えがみられるなど、引き続き厳しい状況となりました。
このような状況のもと、当社は「プラネット ビジョン2025」に基づき、中立的な立場で「企業間取引における業務効率の追求」「企業間におけるコミュニケーションの活性化」「流通における情報活用の推進」「社会に役立つ情報の収集と発信」を行うことで業界と社会に貢献すべく各施策への取り組みを継続しました。