純資産
個別
- 2016年7月31日
- 36億5308万
- 2017年7月31日 +4.49%
- 38億1705万
- 2018年7月31日 +16.39%
- 44億4282万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2018/10/25 14:17
…決算末日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
なお、組込デリバティブの時価を区分して測定することができない複合金融商品については、複合金融商品全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の負債の部は、前事業年度末に比べ245,982千円(30.1%)増加し、1,063,698千円となりました。流動負債は61,128千円(13.1%)の増加し、527,116千円となりました。また、固定負債は前事業年度末に比べて184,853千円(52.6%)増加し、536,581千円となりました。これは、主に繰延税金負債の増加等によるものであります。2018/10/25 14:17
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の部は、当期純利益の計上等により利益剰余金が増加したことにより前事業年度末に比べ625,773千円(16.4%)増加し、4,442,829千円となりました。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/10/25 14:17
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前事業年度(平成29年7月31日) 当事業年度(平成30年7月31日) 貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 3,817,055 4,442,829 普通株式に係る純資産額(千円) 3,817,055 4,442,829 貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る事業年度末の純資産額との差額(千円) ― ― 普通株式の発行済株式数(株) 6,632,800 6,632,800