のれん
連結
- 2020年5月31日
- 2億5800万
- 2021年5月31日 -26.36%
- 1億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2021/08/27 15:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 令和元年6月1日 至 令和2年5月31日) - #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費の主要な費目及び金額2021/08/27 15:39
前連結会計年度(自 令和元年6月1日至 令和2年5月31日) 当連結会計年度(自 令和2年6月1日至 令和3年5月31日) 租税公課 2,226 2,417 のれん償却額 706 738 支払手数料 794 757 - #3 事業等のリスク
- なお、当連結会計年度は当社グループで51百万円(前年同期114百万円)の減損損失を計上しております。2021/08/27 15:39
(14) M&Aの実施とのれんの減損処理について
当社グループはスケールメリットを確保するためにM&Aを積極的に推進する方針であります。M&Aの実施に当たっては、事前にリスクを把握・回避するために、対象企業の財務内容等につきデューデリジェンスを行っております。しかしながら、買収後に予期しなかった問題が生じた場合や、事業環境の変化等により業績が計画通りに進展しない場合、のれんの減損処理を行う必要性が生じる等、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、その変動額の比率によって有効性を評価しております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては有効性の評価を省略しております。2021/08/27 15:39
(7) のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに有限会社アマゾンファーマシー、株式会社ヘルシーワーク、有限会社サン・メディカル及び株式会社ウィークを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2021/08/27 15:39
株式の取得により新たに株式会社メディカルフロント及びポケットファーマシー販売株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに新規連結子会社株式の取得価額と新規連結子会社取得のための収入(純増)との関係は次のとおりであります。流動資産 912百万円 固定資産 192 のれん 476 流動負債 △556
当連結会計年度(自 令和2年6月1日 至 令和3年5月31日)流動資産 24百万円 固定資産 4 のれん 54 流動負債 △63 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は当連結会計年度において、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2021/08/27 15:39
当社グループは店舗又は事業を、キャッシュ・フローを生み出す最小単位としてグルーピングしております。用途 種類 場所 減損損失 店舗(既存) 建物及び構築物等 大阪府 1百万円 事務所 のれん 大阪府 7百万円 事務所 のれん 兵庫県 8百万円
営業状態の悪化した店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額して、当該減少額を減損損失51百万円として計上いたしました。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2021/08/27 15:39
(注)前連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(令和2年5月31日) 当連結会計年度(令和3年5月31日) 住民税均等割等 ― 8.79 のれん償却額 ― 17.69 受取配当金の相殺消去 ― 3.39 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2021/08/27 15:39
当連結会計年度末における固定資産の残高は14,175百万円となり、前連結会計年度末残高14,524百万円に対し、349百万円減少しました。この主な要因は、差入保証金が前連結会計年度末残高1,416百万円に対し294百万円増加の1,710百万円となった一方で、のれんが前連結会計年度末残高4,697百万円に対し672百万円減少の4,025百万円となったことによるものであります。
(流動負債) - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/08/27 15:39
前連結会計年度(自 令和元年6月1日 至 令和2年5月31日) - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 経済状況や業界環境の変化等により事業計画と実績に乖離が生じた場合や当初想定した効果が得られない場合には、固定資産に係る減損損失が発生し、翌年度における連結財務諸表に影響を与える可能性があります。2021/08/27 15:39
2.調剤薬局事業におけるのれんの評価
当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額