売上高
連結
- 2014年3月31日
- 108億8390万
- 2015年3月31日 +11.46%
- 121億3121万
個別
- 2014年3月31日
- 103億3421万
- 2015年3月31日 +12.02%
- 115億7639万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/06/29 9:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 2,887,550 5,905,600 8,995,123 12,131,210 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 263,600 522,752 751,574 941,524 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2015/06/29 9:20
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- なお、福祉用具サプライ事業以外の事業の重要性が乏しいため、セグメント情報ごとの業績の記載を省略しております。2015/06/29 9:20
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は、主力の福祉用具のレンタルが引き続き好調に推移したことから12,131百万円(前連結会計年度比11.5%増)となりました。利益面では、レンタル資産の増加に伴う保守費用や減価償却費に加え、営業力強化に伴う人件費が増加したことにより、営業利益は962百万円(前連結会計年度比21.9%減)、経常利益は975百万円(前連結会計年度比21.8%減)となりました。当期純利益につきましては、税制改正に伴う繰延税金資産の取り崩しが発生したことなどにより505百万円(前連結会計年度比25.3%減)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/29 9:20
当連結会計年度における売上高は、前年同期比11.5%増の12,131百万円となりました。
主な要因は、福祉用具サプライ事業において福祉用具貸与事業者への迅速な対応や競争力強化のため、営業拠点の新設を推進したことや、取扱商品においてもレンタル需要に応じてベッドや車いす、手すりなどのレンタル資産の購入を推進すると共に、利用者ニーズの高い商品の拡充を図ったことによるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/06/29 9:20
前事業年度(自 2013年4月1日至 2014年3月31日) 当事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 64,915千円 51,945千円 その他の営業取引高 104,921 108,796