売上高
連結
- 2015年3月31日
- 121億3121万
- 2016年3月31日 +12.99%
- 137億708万
個別
- 2015年3月31日
- 115億7639万
- 2016年3月31日 +14.23%
- 132億2334万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/24 11:58
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 3,319,348 6,740,262 10,194,529 13,707,088 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 197,820 594,335 937,185 1,316,398 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/06/24 11:58
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 業績等の概要
- なお、福祉用具サプライ事業以外の事業の重要性が乏しいため、セグメント情報ごとの業績の記載を省略しております。2016/06/24 11:58
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、福祉用具サプライ事業の増収により、売上高は13,707百万円(前連結会計年度比13.0%増)となりました。利益面では、レンタル資産の稼働効率の向上に努め、減価償却費の増加を抑制するとともに、保守費用を始めとする経費の節減を図ったことにより、営業利益が1,247百万円(同29.6%増)、経常利益が1,259百万円(同29.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が776百万円(同53.8%増)となりました。
なお、当連結会計年度より、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成25年9月13日)等を適用し、「当期純利益」を「親会社株主に帰属する当期純利益」としております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2016/06/24 11:58
当連結会計年度における売上高は、前年同期比13.0%増の13,707百万円となりました。
主な要因は、福祉用具サプライ事業において福祉用具貸与事業者への迅速な対応や競争力強化のため、営業拠点の新設及び統合を推進し、販売ネットワークの強化を図ったことや、取扱商品においてもレンタル需要に応じてベッド、手すり、車いす及び歩行器などのレンタル資産の購入を推進すると共に、利用者ニーズの高い商品の拡充を図ったことによるものであります。 - #5 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/24 11:58
前事業年度(自 2014年4月1日至 2015年3月31日) 当事業年度(自 2015年4月1日至 2016年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 51,945千円 60,753千円 その他の営業取引高 108,796 118,693