- 2393
- 2026/10/09
- 時価
- 697億円
- PER 予
- 29.02倍
- 2010年以降
- 9.85-24.34倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.71倍
- 2010年以降
- 0.68-2.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.72%
- ROE 予
- 12.8%
- ROA 予
- 8.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 106億8337万
- 2019年3月31日 -2.64%
- 104億81万
個別
- 2018年3月31日
- 107億2077万
- 2019年3月31日 -2.57%
- 104億4512万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2022/07/22 14:13
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
レンタル資産 3年~6年
建物 15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 3年~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/07/22 14:13 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2022/07/22 14:13前連結会計年度
(自 2017年4月1日
至 2018年3月31日)当連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日)建物及び構築物
工具、器具及び備品11,232千円
931-千円
300計 12,163 300 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/07/22 14:13 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2022/07/22 14:13
(単位:千円) - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、企業価値の持続的な向上を目指すため、収益力の向上に取り組んでおり、売上・利益の安定的な成長を重視しております。また、コアビジネスである福祉用具サービスは、レンタル資産(固定資産)への多額の投資を必要とするため、ROA(総資産利益率)及びROE(自己資本利益率)を効率性・収益性の指標として重視しております。2022/07/22 14:13 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ632百万円増加し、19,198百万円となりまし2022/07/22 14:13
た。主な要因は、流動資産の短期貸付金1,000百万円増加、レンタル未収入金128百万円増加、有価証券199百万円減少、有形固定資産のレンタル資産(純額)93百万円減少、投資その他の資産の繰延税金資産134百万円増加、投資有価証券266百万円減少等によるものであります。
(負債) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2022/07/22 14:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
イ.レンタル資産 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2022/07/22 14:13
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #10 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
イ.レンタル資産
当社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は3年~6年であります。
ロ.その他の有形固定資産
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下の通りであります。
建物及び構築物 15年
機械装置及び運搬具 7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づいております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/07/22 14:13