インテアHD(3734)の売上高 - スマートインフラ事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 45億1113万
- 2014年3月31日 +18.99%
- 53億6768万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 15:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,531,848 3,170,269 4,971,168 6,976,486 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △28,207 △55,226 △51,196 △76,515 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2016/06/28 15:20
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2016/06/28 15:20
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社セールスパートナー 962,610千円 B2B事業B2C事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における
記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/28 15:20 - #5 業績等の概要
- また、主にホテルや集合住宅向けに映像をはじめとしたコンテンツの配信サービス及びクライアントからサーバまで映像配信に関わるソリューションの開発及び保守・運用を展開してまいりました。2016/06/28 15:20
これらの結果、B2B事業の売上高は3,048,099千円(前年同期比3.0%減)、営業損失134,245千円(前年同期は営業損失15,482千円)となりました。
(B2C事業) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/28 15:20
① 売上高
「第2 事業の状況 1.業績等の概要 (1)業績」に記載のとおり、B2B事業における売上高は3,048,099千円、B2C事業における売上高は4,220,793千円となり、その結果、当連結会計年度の売上高は6,976,486千円となりました。 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 各科目に含まれている関係会社に対するものは、次のとおりであります。2016/06/28 15:20
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高 1,230,409千円 958,403千円 管理業務受託収入 4,560千円 5,910千円