四半期報告書-第18期第3四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
B2B事業において、経営環境および今後の見通しを勘案し、のれんの評価を見直した結果、のれんの減損損失451千円を計上しております。
B2C事業において、収益性の低下等により減損の兆候が認められた固定資産について回収可能性を検討
した結果、当該固定資産の帳簿価額の全額14,549千円を減損損失として計上しております。また、経営環境
および今後の見通しを勘案し、のれんの評価を見直した結果、のれんの減損損失26,323千円を計上しており
ます。
(のれんの金額の重要な変動)
上記のとおり、のれんの減損損失を、B2B事業において451千円、B2C事業において26,323千円を計上しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
B2B事業において、経営環境および今後の見通しを勘案し、のれんの評価を見直した結果、のれんの減損損失451千円を計上しております。
B2C事業において、収益性の低下等により減損の兆候が認められた固定資産について回収可能性を検討
した結果、当該固定資産の帳簿価額の全額14,549千円を減損損失として計上しております。また、経営環境
および今後の見通しを勘案し、のれんの評価を見直した結果、のれんの減損損失26,323千円を計上しており
ます。
(のれんの金額の重要な変動)
上記のとおり、のれんの減損損失を、B2B事業において451千円、B2C事業において26,323千円を計上しております。