- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
| (会計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 第4四半期 |
| 1株当たり (円)四半期純利益金額又は四半期純損失金額(△) | △7.83 | △17.76 | △4.67 | 8.67 |
2014/06/30 16:42- #2 業績等の概要
こうした中、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行及び行使指定を行い、昨年7月及び10月に総額7,340百万円の増資を実施し、財務基盤の強化を図りました。
こうした状況の中、当期における売上高は16,926百万円と前連結会計年度に比べて227百万円(1.3%)の減少となりました。営業損失は723百万円(前連結会計年度:営業損失1,428百万円)となり、経常損失は154百万円(前連結会計年度:経常損失490百万円)、当期純損失は754百万円(前連結会計年度:当期純損失1,152百万円)となりました。
当社グループのセグメント別業績は次のとおりであります。
2014/06/30 16:42- #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
前事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額修正
2014/06/30 16:42- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
2014/06/30 16:42- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第121条の第1項第1号に定める有価証券明細表については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/30 16:42- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
こうした中、第三者割当による行使価額修正条項付新株予約権の発行及び行使指定を行い、昨年7月及び10月に総額7,340百万円の増資を実施し、財務基盤の強化を図りました。
その結果、当連結会計年度における売上高は16,926百万円と前連結会計年度に比べて227百万円(1.3%)の減少となりました。営業損失は723百万円(前連結会計年度:営業損失1,428百万円)、経常損失は154百万円(前連結会計年度:経常損失490百万円)、当期純損失は754百万円(前連結会計年度:当期純損失1,152百万円)となりました。
② 前臨床事業
2014/06/30 16:42- #7 配当政策(連結)
当社の剰余金の配当は年1回を基本的な方針としております。
平成26年3月期につきましては、大幅な当期純損失を計上し資本欠損となったことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただきました。
なお、当社は、平成18年6月29日の第33回定時株主総会において、会社法第459条第1項に基づき剰余金配当等を取締役会決議により行う旨の定款変更を行っております。
2014/06/30 16:42- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
2014/06/30 16:42