- 2395
- 2026/09/04
- 時価
- 562億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2010年以降
- 赤字-67.67倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.35倍
- 2010年以降
- 0.65-31.73倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.7%
- ROE 予
- 8.39%
- ROA 予
- 3.49%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2017年3月31日
- 381億708万
- 2018年3月31日 +11.05%
- 423億1828万
個別
- 2017年3月31日
- 373億940万
- 2018年3月31日 +9.93%
- 410億1333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。2018/06/28 14:24
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 主要な設備の状況
- (注)1 提出会社の東京本社及び大阪支社、㈱新日本科学SMOの本店、大阪本社、福岡支社、東海分室、宮崎分室、東京事業所、名古屋事業所の建物は賃借中であります。2018/06/28 14:24
2 SNBLアセットマネジメント㈱の所有する固定資産の多くは、提出会社へ賃貸しております。
3 帳簿価額の「その他」は、ソフトウェア、リース資産(無形)及び土地利用権であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)移転した事業に係る資産及び負債の適正な帳簿価額並びにその主な内訳2018/06/28 14:24
固定資産 1,783,076千円
資産合計 1,783,076千円 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物 3年~50年
構築物 3年~60年
機械及び装置 4年~15年
器具及び備品 3年~24年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
均等償却によっております。2018/06/28 14:24 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりです。
2018/06/28 14:24前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 1,179千円 -千円 工具、器具及び備品 - 237 土地 1,412 - 計 2,591 237 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりです。
2018/06/28 14:24前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)機械装置及び運搬具 1,992千円 -千円 工具、器具及び備品 - 1,515 土地 3,193 - その他 1,682 276 計 6,868 1,791 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりです。
2018/06/28 14:24前連結会計年度
(自 平成28年4月1日
至 平成29年3月31日)当連結会計年度
(自 平成29年4月1日
至 平成30年3月31日)建物及び構築物 1,373千円 38,966千円 機械装置及び運搬具 9 1,915 工具、器具及び備品 4,636 17,313 計 6,020 58,195 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2018/06/28 14:24
(単位:千円) - #9 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 当連結会計年度において、保険金等の受入による圧縮記帳額は、工具、器具及び備品284千円です。2018/06/28 14:24
なお、有形固定資産に係る企業立地促進奨励金及び保険金の受入れによる圧縮記帳累計額は次のとおりです。
- #10 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2018/06/28 14:24
- #11 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにアルメック㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)は次のとおりであります。2018/06/28 14:24
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 170,251 千円 固定資産 16,737 流動負債 △21,490
該当事項はありません。 - #12 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却によりSNBL Clinical Pharmacology Center, Inc.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。2018/06/28 14:24
株式の売却によりKoufuku International Private Limitedが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入(純額)は次のとおりであります。流動資産 544,498 千円 固定資産 1,298,458 流動負債 △404,261
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)流動資産 7,071 千円 固定資産 115,031 流動負債 △7,250 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 投資活動の結果獲得した資金は、837百万円(前連結会計年度:314百万円の使用)となりました。2018/06/28 14:24
主な内訳は、有形固定資産の取得による支出1,012百万円及び関係会社株式の売却による収入1,815百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、在外連結子会社は定額法を採用しております。ただし、当社及び国内連結子会社は、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。なお、㈱メディポリスエナジーは定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物 3年~60年
機械装置及び運搬具 3年~17年
工具、器具及び備品 3年~24年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(3年~7年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/06/28 14:24 - #15 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 流動資産合計 3,775,294千円2018/06/28 14:24
固定資産合計 8,594,103千円
流動負債合計 2,187,424千円