- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2018/06/28 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△13,390千円は、セグメント間取引消去40,351千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△53,741千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。セグメント資産の調整額32,829,707千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券等)であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/06/28 14:24 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 42,162千円
営業損失(△) △82,291千円
2018/06/28 14:24- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 臨床事業
Pharmaron CPCが連結子会社でなくなったため売上高は1,741百万円と前連結会計年度に比べて1,907百万円(52.3%)の減少となりました。営業利益は127百万円と前連結会計年度に比べて149百万円(53.9%)の減少となりました。
③ トランスレーショナル リサーチ事業(TR事業)
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