その他有価証券評価差額金
連結
- 2018年3月31日
- 197億9022万
- 2019年3月31日 +3.69%
- 205億1961万
個別
- 2018年3月31日
- 103億4880万
- 2019年3月31日 +1.04%
- 104億5633万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- ※ その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2019/07/01 14:07
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 税効果額 575,877 △46,959 その他有価証券評価差額金 7,453,059 729,392 為替換算調整勘定: - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/01 14:07
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 資産除去債務に対応する除去費用 2,321 2,216 その他有価証券評価差額金 4,338,985 4,385,944 繰延税金負債合計 4,341,307 4,388,161
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/07/01 14:07
(注)1.評価性引当額が1,479,678千円増加しております。この増加の主な理由は、親会社の税務上の繰越欠損金の増加によるものであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 減価償却不足額等 52,054 7,166 その他有価証券評価差額金 4,338,985 4,385,944 繰延税金負債合計 4,391,039 4,393,111
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末に比べ5,426百万円(17.3%)減少し、25,851百万円となりました。流動負債は、前受金が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ2,235百万円(11.2%)減少して17,767百万円となりました。固定負債は、リース債務が増加したものの、長期借入金が減少したことなどにより前連結会計年度末に比べ3,191百万円(28.3%)減少して8,083百万円となりました。2019/07/01 14:07
純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益を計上し、その他有価証券評価差額金も増加したため、前連結会計年度末に比べ2,262百万円(8.6%)増加し、28,477百万円となりました。
なお、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、財政状態については遡及処理後の前連結会計年度末の数値で比較を行っております。