DNAチップ研究所(2397)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
個別
- 2008年3月31日
- -4億7614万
- 2009年3月31日
- -7994万
- 2010年3月31日 -190.99%
- -2億3263万
- 2011年3月31日 -4.65%
- -2億4345万
- 2012年3月31日
- -3782万
- 2013年3月31日 -30.91%
- -4952万
- 2014年3月31日
- -3446万
- 2015年3月31日
- -3074万
- 2016年3月31日 -604.41%
- -2億1653万
- 2017年3月31日
- -1億3540万
- 2018年3月31日
- -1億293万
- 2019年3月31日
- -8952万
- 2020年3月31日 -189.33%
- -2億5901万
- 2021年3月31日
- -7601万
- 2022年3月31日
- -7297万
- 2023年3月31日 -361.42%
- -3億3671万
- 2024年3月31日
- -1億4023万
- 2025年3月31日
- 8406万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度末における現金及び現金同等物の期末残高は前事業年度末に比べ113百万円増加し388百万円となりました。その主な要因は、税引前当期純損失による減少246百万円のほか、減価償却費の発生41百万円、売上債権の増加10百万円、棚卸資産の増加49百万円、仕入債務の増加16百万円、前受金の増加42百万円、有形・無形固定資産の取得による支出15百万円、株式の発行による収入269百万円などによるものです。当事業年度における各項目の状況とそれらの要因は次のとおりであります。2024/06/28 10:06
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、前事業年度は336百万円の支出に対し、当事業年度は140百万円の支出となりました。主な要因は、収入では減価償却費41百万円、仕入債務の増加16百万円、前受金の増加42百万円、支出では税引前当期純損失246百万円、売上債権の増加10百万円、棚卸資産の増加49百万円などによるものです。