- 3319
- 2025/09/26
- 時価
- 77億円
- PER 予
- -倍
- 2009年以降
- 赤字-182.91倍
(2009-2024年) - PBR
- -4.03倍
- 2009年以降
- 赤字-26.02倍
(2009-2024年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.「調整額」は以下のとおりであります。2015/08/17 15:08
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セ グメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注
- 調整額」は以下のとおりであります。
セグメント資産、減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の「調整額」の項目は、主に報告セ グメントに帰属しない管理部門に係るものであります。
2.セグメント利益は、損益計算書の売上総利益と一致しております。
3.セグメント負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。2015/08/17 15:08 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
- サーバー及びネットワーク関連機器であります。2015/08/17 15:08
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
また、のれんは5年間で均等償却しております。2015/08/17 15:08 - #5 業績等の概要
- 当事業年度における投資活動によるキャッシュ・フローは、81百万円の資金減少(前期は163百万円の減少)となりました。2015/08/17 15:08
これはソフトウエア等の無形固定資産の取得による支出207百万円、建物付属設備等の有形固定資産の取得による支出64百万円等による資金の減少が定期預金の払戻による収入200百万円等による資金の増加を上回ったことが主な要因です。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)