- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。
3.セグメント負債については、事業セグメントに配分していないため記載しておりません。
2025/03/26 16:21- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益又は営業損失(△)と一致しております。2025/03/26 16:21
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計処理の原則及び手続に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2025/03/26 16:21- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失823百万円、経常損失862百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失1,698百万円を計上した結果、3百万円の債務超過となりました。
その結果、親会社株主に帰属する当期純損失が、複数の金融機関と締結している金銭消費貸借契約及び優先株主と締結している優先株式投資契約にそれぞれ定められる財務制限条項である親会社株主に帰属する当期純損失が800百万円を超える損失とならないことという利益維持基準を下回ったこと、及び連結純資産の部の金額が金銭消費貸借契約に定められる財務制限条項である連結純資産の部の金額を850百万円以上の金額に維持するという純資産維持基準を下回ったことにより、財務制限条項に抵触しました。
2025/03/26 16:21- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、売上総利益は海外セグメントにおいて、米国内における物価高等マクロ環境の変化の影響を受け、売上原価に含まれるゴルフレッスン店舗における店舗運営費用やコーチ人件費等が増加し、売上総利益率が低下しました。これらの結果、売上総利益は前年同期比2.9%増にとどまり18,348百万円となりました。
(販売費及び一般管理費及び営業利益)
国内セグメントでは、継続的に売上に連動するマーケティングコストのコントロールや固定費の見直し等徹底的に行う一方で、期初の計画に沿ってお客様の利便性向上のためのシステム関連投資や、インターネット事業を行う当社にとって必要不可欠であるセキュリティ強化等を実施いたしました。また、海外セグメントでは、米国内におけるマクロ環境の悪化等を背景に売上成長が限定的となった一方、前年度からの課題であったレッスンコーチ不足解消のための増員や育成等の費用が先行する形となりました。
2025/03/26 16:21- #6 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
連結財務諸表の連結注記事項「継続企業の前提に関する事項」に記載されているとおり、当社グループは、当連結会計年度において、営業損失823,718千円、経常損失862,458千円及び親会社株主に帰属する当期純損失1,698,531千円を計上した結果、3,035千円の債務超過となりました。
その結果、親会社株主に帰属する当期純損失が、複数の金融機関と締結している金銭消費貸借契約及び優先株主と締結している優先株式投資契約にそれぞれ定められる財務制限条項である親会社株主に帰属する当期純損失が800,000千円を超える損失とならないことという利益維持基準を上回ったこと、及び連結純資産の部の金額が、金銭消費貸借契約に定められる財務制限条項である連結純資産の部の金額を850,000千円以上の金額に維持することという純資産維持基準を下回ったことにより、財務制限条項に抵触しました。
2025/03/26 16:21- #7 継続企業の前提に関する事項、連結財務諸表(連結)
(継続企業の前提に関する事項)
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失823,718千円、経常損失862,458千円及び親会社株主に帰属する当期純損失1,698,531千円を計上した結果、3,035千円の債務超過となりました。
その結果、親会社株主に帰属する当期純損失が、複数の金融機関と締結している金銭消費貸借契約及び優先株主と締結している優先株式投資契約にそれぞれ定められる財務制限条項である親会社株主に帰属する当期純損失が800,000千円を超える損失とならないことという利益維持基準を上回ったこと、及び連結純資産の部の金額が、金銭消費貸借契約に定められる財務制限条項である連結純資産の部の金額を850,000千円以上の金額に維持することという純資産維持基準を下回ったことにより、財務制限条項に抵触しました。
2025/03/26 16:21- #8 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等について
当社グループは、当連結会計年度において、営業損失823百万円、経常損失862百万円及び親会社株主に帰属する当期純損失1,698百万円を計上した結果、3百万円の債務超過となりました。
その結果、親会社株主に帰属する当期純損失が、複数の金融機関と締結している金銭消費貸借契約及び優先株主と締結している優先株式投資契約にそれぞれ定められる財務制限条項である親会社株主に帰属する当期純損失が800百万円を超える損失とならないことという利益維持基準を下回ったこと、及び連結純資産の部の金額が金銭消費貸借契約に定められる財務制限条項である連結純資産の部の金額を850百万円以上の金額に維持するという純資産維持基準を下回ったことにより、財務制限条項に抵触しました。
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