営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 35億4100万
- 2014年6月30日 -28.52%
- 25億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2014/08/11 9:36
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 132,461 7,938 28,381 168,781 セグメント利益(営業利益) 2,380 786 374 3,541
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2014/08/11 9:36
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間につきましては、順次新料金プランが発表されたものの導入過渡期にあり、また前年同期に実施された通信事業者による積極的な販売施策が展開されず、前期末の駆け込み需要の反動等により販売が低調に推移した結果、売上高は988億90百万円(前年同期比25.3%減)となりました。2014/08/11 9:36
当社グループは、全社的な構造改革を推進することで、より効率的な運営体制の構築を目指し、徐々に効果を見せ始めております。利益面においては、前期より取り組んでいる販路の収益改善に加え、お客様のスマートフォンライフ充実のため、スマートデバイス向けアクセサリー等の関連商材やサービスの提案を強化いたしましたが、端末販売減に伴う手数料収入の減少を補うことができず、営業利益は17億44百万円(同26.7%減)となりました。
(ソリューション事業)