ティーガイア(3738)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2012年6月30日
- 19億9300万
- 2013年6月30日 +77.67%
- 35億4100万
- 2014年6月30日 -28.52%
- 25億3100万
- 2015年6月30日 +20.98%
- 30億6200万
- 2016年6月30日 -13.16%
- 26億5900万
- 2017年6月30日 -6.32%
- 24億9100万
- 2018年6月30日 +25.17%
- 31億1800万
- 2019年6月30日 -7.44%
- 28億8600万
- 2020年6月30日 -20.34%
- 22億9900万
- 2021年6月30日 +39.15%
- 31億9900万
- 2022年6月30日 -29.01%
- 22億7100万
- 2023年6月30日 -54.25%
- 10億3900万
- 2024年6月30日 +198.08%
- 30億9700万
個別
- 2010年6月30日
- 32億5400万
- 2011年6月30日 -7.16%
- 30億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、キャリアショップを中心に、店舗をお客様主体のビジネスモデルへ変革すべく、2023年4月にプロジェクト組織を発足させました。これを足掛かりに全事業の横連携を促進し、「店舗でのスマートライフ関連サービスの提供」、「中小企業向けDX支援」、「自治体との連携」に取り組んでおります。これまでの物販中心の考え方(プロダクトアウト)から、コンシューマ向け事業および法人顧客向け事業ともに、お客様のご要望に沿ったサービスを提供する考え方(マーケットイン)へ転換していくことで、収益拡大を目指しております。2023/08/02 12:12
当社グループの当第1四半期連結累計期間における業績につきましては、売上高は964億31百万円(前年同期比11.1%減)、営業利益は10億39百万円(同54.2%減)、経常利益は18億68百万円(同42.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億17百万円(同53.2%減)となりました。
減収減益の主な要因はモバイル事業におけるスマートフォン等の回線契約数(以下、「回線契約数」といいます。)減少による受取手数料の減収であります。