営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 26億5900万
- 2017年6月30日 -6.32%
- 24億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2017/08/02 9:24
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) 売上高 102,003 5,095 15,968 123,067 セグメント利益(営業利益) 1,943 371 343 2,659
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/08/02 9:24
報告セグメントの利益の金額の合計額と四半期連結損益計算書の営業利益は一致しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- モバイル事業においては、魅力的な新機種の発売や新たな料金プラン等の提供もあり、買い替え需要が促進されました。さらに、通信事業者のサブブランドやMVNO等の端末販売も堅調に推移し、販売台数は前年同期を上回りました。2017/08/02 9:24
また、スマートデバイスご利用方法を提案するとともに、セキュリティ関連のコンテンツやアクセサリー等のスマートフォン関連商材も提供するなど、付加価値提案力を高め、収益性向上と営業利益の確保に努めました。一方で、移転を伴う大型化等の店舗拡充に加え、サブブランドショップやMVNOショップ等を新設するなど、店舗投資を推進いたしました。さらに、正社員化の促進、新卒社員の採用強化・拡大等、将来を見据えた人財投資を積極的に実施したこともあり、販売費及び一般管理費が増加いたしました。
この結果、売上高は1,028億88百万円(前年同期比0.9%増)、営業利益は16億41百万円(同15.5%減)となりました。